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カーネーション献血の手伝いにいってきました

朝いち眼科にいってきました。

土曜日はカーネーション献血の手伝いにいってきたのですが、灰の洗礼&いろいろ疲れもたまっていたのかモノモライとのことでした。

献血の手伝いは一日外にいたので、日焼けとかもいまもひりひりしていたりと大変だったのですが、とても貴重な体験でした。

献血協力の声かけなどしていたのですが、町の人は「頑張ってね」とか「若かったら献血するんだけどね」など声をかけてくださって、良い人ばかりでした。

最後の撤収の手伝いをしていたときに、いろいろお話聞かせていただいたのですが、鹿児島は献血の数が足りておらず、他の県の方の血液をまわしていただいているそうです。

血の比重や貧血などの問題で献血したくてもできない方もいるので、まずは献血してくれる人の母集団数自体を増やしていくことが大事だともおっしゃっていました。

献血バスのスケジュールなどは、サイトでも確認できるそうなので近所にまわってきたら30分ほど時間を作っていってみようかという感じになると素敵ですね。

追記と近況報告

献血の手伝いは、青年会議所の委員会ごとに会場割り当てられていたのですが、かわるがわるメンバーさん来てくださって本当に助かりました。

今夜は役員会に向けて、事業資料の締め切りがあります。

うちの委員会の「おたから★発見いちき串木野」事業も、第2回検定開催に向けて、これkらいま以上に忙しくなりそうです。

メンバーさんの力を借りながらちゃんとと進めていければと思います。

昨年も検定に関わる委員会に参加していたのですが、地元いちき串木野について、深く知ることのできる貴重な機会でした。

今年のうちの委員会メンバーさんは、地元が串木野ではないという方ばかりなので、事業を通していちき串木野のこと知ってもらえたらありがたいなと思います。