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みんなのビジネスオンライン

Googleが、国内の中小企業を支援するサービス「みんなのビジネスオンライン」を公開しました。

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似たサービスは昔からあるわけですが、Googleのサービスというだけで差別化されていると感じます。

jpドメインは初年度無料などGoogleも気合入っています。2年目以降は、月額1,470円(.jpの場合)の費用が掛かるようです。

動画もありました。

作成支援ツールは、KDDIウェブコミュニケーションズが提供されているCMSサービス「Jimdo(ジンドゥー)」を採用しているそうです。RSSだって配信してくれます。

なぜサイトを作るのか、私の仕事もソリューション型の提案がより大事になりそうです。

趣味のTRPGでmixiページ作ってみました。

趣味のTRPGでmixiページ作ってみました。

どうにかフォローしてくださった方も50人を越えて
http://p.mixi.jp/trpg
という短いURLもとれました。

検索エンジンもクロールしてくれたようで、いまのところ「TRPG mixi」などで1位表示されているようです。

TRPGに興味のない方にあまり面白い話はできそうもないので、相互フォローは申請があったときのみ返させていただいております。
いくつかmixiページ拝見したのですが、自分の作っているmixiページであつかっている内容をタイトルに記載されていないところが多いようです。
mixiページ内部の検索はいまのところタイトルだけがひっかかるようなので、タイトルに自分の扱う情報名記載しておかないと、ブログやmixiの日記、Twitterなどmixiページの機能以外のところで頑張る部分が増えるので、mixiページのタイトルには、扱う情報名いれるのがいい感じだと思います。

まだFacebookページと違い、iFrameが使えないのでそれほどカスタマイズはできないのですが、いくつかのタグにstyleはあてられるようなのでちょこちょこいじっています。

ホワイトボ―ドで利用できるHTMLタグ一覧「mixiページnavi」で公開されています。

スタイルシートを外部ファイルに分けられないのは面倒ですが、このくらいには改造できるようです。

mixiページ

最近はサイトと一緒にFacebookページやTwitterなどとの連携も聞かれることや、提案すること増えてきたので、mixiページもいろいろノウハウ貯められればと思っています。

単純にTRPG話は楽しいので苦ではないですしね(笑)

Paged ArchivesとPreviousNextInCategory

Movable Type 4.27のカスタマイズの自分メモ。

コラム的なコンテンツだったので、昔の記事から読んで欲しかったので、Paged Archivesでカテゴリーを昇順にソートして分割。
前後のエントリに移動できるようにPreviousNextInCategoryを使用。

まずは並び返しやすくしようとsort_by="excerpt "にして、概要の数字でソートしてみるも、エントリでPreviousNextInCategoryが同カテゴリーの前後の記事を表示してくれない現象。

sort_by="created_at"(作成日時)に変えると前後の記事は表示してくれるのですが、Paged Archivesが昇順にソートしてくれない現象。

sort_by="authored_on"(公開日・初期値)に変えたらうまくいきました。

文字にまとめると数行なのですが、2時間くらい悩んでしまったので自分メモ…

mixi本名表示

国内最大の老舗SNS「mixi(ミクシィ)」の機能変更で本名表示が始まりました。

mixiは私も利用していますが、予告なしのこの機能追加はさすがにびっくりしました。

もともとmixiはリアル知り合いとの交流に使っていたので、マイミクだけの公開にしておけば問題ないのですが、ネットなど見てまわると戸惑っている方は多いようですね。
mixiもスパムまがいの方多かったので、仕方のない仕様変更なんですかね…

最近趣味で利用させていただいているブログサービスのひとつも規約変更されて、スパム対応などに強化されたのですが、ちょっと窮屈な雰囲気もうけました。

スパムの対応はWEBサービスの宿命ですが、サービス利用される方の印象などとのバランスは難しいものがありますね。

国内最大の老舗SNS「mixi(ミクシィ)」の機能変更で本名表示が始ま

Ustream配信告知サービスいろいろ

TRPGSNSのメンバーさんに、Ustream配信告知サービスいろいろ教えていただきました。
これで配信チェックもれが減りそうです。ありがとうございます。

Ustreamは録画機能も便利なわけですが、みなさん使われるわけではないので、貴重な配信見逃さないですむこれらのサービスをぜひご活用ください。

UstreamoAlert

ユーストリームで登録した配信者のライブが 始まったらタスクトレイのアイコンから配信開始をお知らせするアラートです。
アラート音を変えられたりと便利に使えます。

こちら公式サイトです。
かもさん工房さんUstreamoAlertのページ

UstAlert

Ustream用のデスクトップアラートソフトです。アラームとポップアップで配信開始をお知らせしてくれます。

Ustreamの解説はこちらのページがわかりやすいです。
Ustreamの配信を見逃さないようにする「UstAlert」 - SourceForge.JP Magazine : オープンソースの話題満載

twiST

配信開始のお知らせを、じぶんんのtwitterアカウントからDMで知らせてくれるサービスです。

こちら公式サイトです。
twiST 見たいUSTREAMチャンネルの配信開始をtwitterでお知らせ!

「Google Chrome 9」のFlashで日本語入力できない症状の対策方法 -ネタりかさん記事

「Google Chrome 9」の特定のバージョンでFlashで日本語入力できない症状が起きていたようです。
ネタりかさんにその対策の記事あったのでご紹介。 

私もFlash作業中だったので驚きました。
Google Chromeは自動アップデートですから、ニコニコ動画などで急にコメントできなくなってあせった方いらっしゃったかもですね。

それにしてもこちらの記事。今日投稿されたものなんですよね。
普通に検索にでました。

クローラが良いい感じなのか、更新ping飛ばされているのか、どちらにしろ記事に大感謝です。

空いたオフィススペースをシェアできるサイト「僕と机と会社さん」

ITmedia Newsさんの記事に、空いたオフィススペースをシェアできるサイト「僕と机と会社さん」の紹介記事がありました。

「仕事場が欲しい方と、机が余っている方をつなぎます」問い運コンセプトの元、空いたオフィススペースをシェアするためのサイトです。
これ面白いですね。オフィスをシェアした人同士の交流も楽しそうです。

私はSOHOスタイルで仕事場兼自宅という感じで作業しているのですが、お付き合いのある代理店さんやデザイン会社さんに「机貸すからこちらで作業して良いよ」と声を掛けていただくことがあります。
どこの誰かわからない人や仕事できちんと成果を出していないとそういう声をかけていただくことはないと思うので、本当にありがたいです。

まだ登録されている情報は少なく、エリアも首都圏中心のようですが、登録数やエリア拡大していくととても楽しそうなサービスですね。

広告入り漫画ファイル図書館「Jコミ」

ITmedia Newsさんの記事に、絶版漫画を無料配信し、広告収益を作者に還元するサービス「Jコミ」に関する話題がありました。

「Jコミ」は、スキャンされた漫画を収集し、作者の許諾を得て無料公開する。その漫画の中に、広告を入れる。そして、その広告料は作者にお渡しするというサービスです。
11月26日のオープンでは、まずβテストとして「ラブひな」全巻(1~14巻)を、広告付きで無料公開されました。
私もダウンロードさせていただいたのですが、かなり懐かしかったです。

ブックオフなどで昔の作品など手に取る機会はあるわけですが、なんでも手に入るわけじゃないですし、作者さんに利益が還元されるわけではないですからね。
単行本化されていない名作のサルベージ的なものを考えている様子なので、こちらも期待大ですね。

次回配信では「交通事故鑑定人 環倫一郎」も予定されているそうです。
この作品も名作なので楽しみです。

出版社さんと組むのなら新人賞の受賞作品はそのまま掲載とかしてもいいかもですね。
4コマ雑誌などではされているのですが、大奥の方に見てもらうチャンスが増えるから、賞へのモチベーションが上がりそうな気がします。

絶版本や未収録作品のサルベージ以外にも、いろいろ意義ある活動できる素敵なサービスですよね。

今後の展開も楽しみです。

Yahoo! JAPAN検索、Google切り替え

Yahoo !JAPANが検索エンジンのバックエンドにGoogleを採用することが7月に発表されました。

いつごろ反映されるかという案内はなかったのですが、導入されだしたようですね。

解析ツールや検索結果が、Yahoo! とGoogle同じものになったり、特定のキーワードの順位が同じになったりしてきました。

これ一般の人は知らないまま普通に使うんでしょうね。ブックマークせず検索結果からお気に入りのページにアクセスしている人とか結構いるでしょうし、びっくりされる方いるかもですね。

サイトの制作やサポートを生業にしている私たちのような人には、より大きな問題です。
きちんとSEOに取り組んでいる人たちにとっては歓迎する事態なので、コンテンツの更なる充実など新たな提案もしていければと思い中です。

自分の商品サービスをそれを必要としている人にきちんと伝えるという検索サービスの本質がより問われてくる時代の到来ですね。

アマゾン全品無料配送 完全サービス化

アマゾンが、全品無料配送 完全サービス化するそうです。
Amazonマーケットプレイスなど一部は、通常配送料完全サービス化の対象外となるそうですが、それでも凄いですね。

発送場所は運次第ですが、大阪からの発送だと翌日に着きますからね。本当に便利です。

1500円以上になるように調整するのも、楽しみのひとつだったのですが、やはり無料はありがたいですね。
学生時代本屋でバイトしていた人としては、雑誌も1冊から送ってくれるのは本当に凄いなと思います。