おやっとさあ、たぐっチャンネルたぐっちゃんです。
今日の雑談は、日本縦断ウォーキングのコツの話をしていきます。
内容はこういう感じです。
- 日本縦断ウォーキングの真実
- 目的があると続きやすい
- 市も応援してくれました
- ウォーキングを学びの場に
- だれだってサイヤ人
1.日本縦断ウォーキングの真実
日本縦断ウォーキングといっていますが、実際に横断したわけではなく、スマートフォンアプリのスポーツタウンwalkerでの記録です。
インストールしていて持ち歩いていると歩数を計測してくれます。
連動した「オクトーバー ラン&ウォーク」などのイベントも楽しく、同じ町の同年代の方との歩数を比べあったりと、モチベーションを維持しやすいです。
ちなみに2024年の10月から、いちき串木野市40代1位を維持います。
2.目的があると続きやすい
ちゃんと続けられるように歩く目的があるといいかと思います。
私は、母のお墓参りをを目的にしています。
母のいるお寺がちょうど往復で10000歩くらいの場所にあるので、それを目的にしています。
コースも森を通るようなな海岸線なのでシチュエーションも最高です。
3.市も応援してくれました
先ほど、スポーツタウンwalkerのイベントの話をしましたが、市も市民の方たちの健康促進のためコラボした企画を開催してくれています。
私もそちらで副賞として、パークゴルフ場の回数券をいただいたりしています。
https://www.city.ichikikushikino.lg.jp/sport1/october_run-walk.html
4.ウォーキングを学びの場に
時間にして1時間、休みの日はそれ以上歩いています。
時間を割いているので、ウォーキング中はイヤホンでオーディオブックやラジオをきいています。。
オーディブルやヴォイシーなどですね。
オーディブルなどお薦めの本を今度紹介できればと思います。
5.だれだってサイヤ人
毎日歩いていると疲れないかときかれることもあるのですが、逆にとても調子がいいです。
疲労因子以上に、疲労回復因子が頑張って暮れているのかと思います。
説明します。
疲労因子(FF)は、身体活動やストレスなどにより体内に発生する活性酸素や炎症性物質などで、細胞を傷つけたり自律神経のバランスを崩したりすることで、疲労感を引き起こします。
一方、疲労回復因子(FR)は、抗酸化酵素や抗炎症性サイトカイン、副交感神経の働きなどによってFFの影響を軽減し、細胞修復やエネルギー回復を促進する役割を果たします。
両者はシーソーのような関係にあり、バランスが崩れると慢性的な疲労や不調につながります。
生活習慣や食事、睡眠などを整えることでFRの働きを高め、健やかなコンディションを維持することができます。
まさにドラゴンボールのサイヤ人のようですが、本当に調子はいいです。
ということで今日の雑談は、日本縦断ウォーキングのコツの話をさせていただきました。