パグマイア関連洋書情報まとめ
パグマイア関連の洋書の情報をまとめています。
アルファベット順に整理しています
Pan’s Guide for New Pioneers 開拓者にもプレイヤーにも入門書です!
123ページ。
ルールブックの中でも開拓者の必須テキストとして紹介されています。
パンが新米開拓者に心得を教えるという形で、実際にパグマイアを遊ぶコツなどが紹介されています。
開拓者にもプレイヤーにも必見の入門書です!
最近動画にSNEさんによる字幕が付きました。
Roll Of Good Dogs and Excellent Cat 犬猫双方のサンプルキャラクター集。4レベル成長時のデータもあり便利です!
85ページ。
犬猫双方のサンプルキャラクター集。4レベル成長時のデータもあり便利です!
掲載されたキャラを使ったシナリオ案もあります。
全種族サミットのネタもあり。
Tales of Good Dogs パグマイアの短編小説集です。18話収録されています。
222ページ。
パグマイアの短編小説集です。18話収録されています。
The Secret of Vinsen’s Tomb: A Pugmire Jumpstart パグマイアの最初の王の墓に関する本。
59ページ。
パグマイアの最初の王の墓に関する本。
Canis Minor本
Canis Minorという公式のインプリントを通じてDrivethru RPGで売られている「ファンが作ったシナリオやデータ」です。
ベーテ先生のCanis Minorに関する案内もあったので追記しておきます。
ええと、一応言っておきますが、ここで紹介されている関連書籍の多くはCanis Minorという公式のインプリントを通じてDrivethru RPGで売られている「ファンが作ったシナリオやデータ」です。同人誌に近いものですね。なので、オニキス・パスから直接発表された物以外は翻訳予定はありません https://t.co/4YHdNBUnzc
— ベーテ・有理・黒崎/Yuli K Bethe (@YKBethe) February 21, 2020
100 Books to Find on a Pugmire Bookshelf パグマイア世界の著名な100冊の本が紹介されています。
11ページ。
パグマイア世界の著名な100冊の本が紹介されています。
シナリオフックとして面白いです。
100 Dogs to Meet in Pugmire パグマイアで出会える100の犬紹介!
15ページ。
100 Dogs to Meet in Pugmire には魅力的なパグマイアの犬たちが紹介されています。
各犬は、名前と彼らが何をするかの説明があり、 自分のシナリオに魅力的なNPCとして登場させられます!
キャラからシナリオ考えたり、考えていたシナリオに登場させたりと便利に使えそうです!
100 Rumours to Hear in Pugmire パグマイア世界の100の噂を扱った本です。
13ページ。
パグマイア世界の100の噂を扱った本です。
シナリオフックとして面白いです。
A Spicy Voyage Crew Sheets – Bark Lee’s Gambit 海をテーマにかかれた本。
17ページ。
海をテーマにかかれた本。
サンプルキャラや船のデータなどあり。
実際の配信をもとにかかれています。
Adventurers, Acrobats, and Acolytes サンプルPCが15収録されています。
24ページ。
サンプルPCが15収録されています。
パーティ単位で紹介されていて、それぞれの関係なども案内されていて開拓者仲間がどういうものかわかり面白いです。
Bad Dogs: The Back-Alley Retrievers 悪い犬の集団について扱っている本です
悪い犬の集団について扱っている本です。
王都内の暮らしの中で暗躍している設定が面白いです。
この集団に所属している犬がエネミーとして収録されています。
バーサーカーなどいて興味深いです。
Bizarre Bestiary 新種としてエネミーのデータが収録されています。
11ページ。
新種としてエネミーのデータが収録されています。
ケンタウロスやオウルベア、各種エレメントなどそれだけでシナリオのネタになるエネミーばかりです。
Calling: Librarians 天命「司書」を扱った本
12ページ。
天命「司書」を扱った本です。
司書として使える芸や魔法が紹介されています。
Character Creation Guide 著者の方の愛犬をモデルにしたキャラメイクの様子が紹介されています。
8ページ。
著者の方の愛犬をモデルにしたキャラメイクの様子が紹介されています。
愛犬をモデルにPC作りたいという方など参考になるかもです。
Digging Up Trouble ウォータードッグ港を扱った本
15ページ。
ウォータードッグ港を扱った本。
シナリオとサンプルPCなどが収録されています。
レベル1〜3のキャラクターのクロニクルとして遊べます。
宝探しものです。
Dogs Guide to Solo Play パグマイアをソロプレイで遊ぶコツなど紹介されています。
Dogs Guide to Solo Play パグマイアをソロプレイで遊ぶコツなど紹介されています。
ランダム表を振りながら遊んでいく感じです。
Hemdal’s Request 王立図書館を扱った本。王の鞍の見取り図などもあります。
22ページ。
王立図書館を扱った本。
シナリオは連作としても何かの間の話としても使える内容です。
酒場「王の鞍」の見取り図などもあります。
Lord Maximilian パグマイアの外交官に関わる話を扱った本
10ページ。
パグマイアの外交官に関わる話を扱った本。
マウなども巻き込み面白いです。
Moose’s Dossier of Heroes and Villains パグマイアの世界の人々や団体を紹介した本。
22ページ。
パグマイアの世界の人々や団体を紹介した本。
ロールプレイの参考になります。
集団が、ギャングから科学者や魔法使いの集団と幅広く面白いです。
Morty Corgi’s Scroll of Mysteries パグマイアとマウ両方で使える追加データ集。
80ページ。
パグマイアとマウ両方で使える追加データ集。
新しい品種や芸などが豊富に掲載されています。
Primal Paths シェパードとストレイの古代の芸が紹介されています。
7ページ。
シェパードとストレイの古代の芸が紹介されています。
王都出身以外の荒野出身のキャラのロールなどにも参考になります。
Puppies to the Rescue 10歳までの仔犬の話を扱った本
10ページ。
10歳までの子犬の話を扱った本。
子犬のロールの参考になります。
Reigning Cats and Dogs Vol. I: Illustrious Dogs 貴族を扱った本。設定やチャートなどが豊富です
11ページ。
貴族を扱った本。設定やチャートなどが豊富です。
自分が遊んでいつセッションなどに流用して遊ぶのも楽しいです。
ちなみに「Skeletons in the Closet」は、「彼には秘密がある。」的な慣用句です。
The Mines of Dannerton 巨大なプラスチック鉱脈に関わる話。様々なレベル帯に挟めそうな話です。
25ページ。
巨大なプラスチック鉱脈に関わる話。様々なレベル帯に挟めそうな話です。
The Pugmire System Guide For OGL 5E Creators パグマイアを例にOGL 5Eの制作工程が紹介されています。
8ページ。
パグマイアを例にOGL 5Eの制作工程が紹介されています。
The Troubadour 芸人やパフォーマーを扱った本
5ページ。
芸人やパフォーマーを扱った本。
The Unseer 天命「アンシーア」に関する本。アンシーアは悪魔退治のスペシャリストぽい天命です。
5ページ。
天命「アンシーア」に関する本。アンシーアは悪魔退治のスペシャリストぽい天命です。
What You Can Teach a Good Dog: 14 New Tricks 追加芸を案内した本
6ページ。
追加芸を案内した本。




























